人妻の4人に1人は確実に不倫をしています

まっとうな人生を生きてきた人には不倫なんて縁のないものです。

テレビドラマや小説のなかの出来事だと思っている人も多いかもしれません。ですが、実際問題として……結婚してから、旦那以外の男性とセックスをしてしまった女性というのは、どれくらいの割合でいるのかご存知ですか?

具体的にどれくらいの女性が不倫をしているのかって気になりますよね。きちんとしたデータがあるので、ご安心ください。

■芸能人顔負け!?既婚女性の3割が「浮気・不倫経験あり」総合探偵社MRは、浮気・不倫経験のある既婚女性30~49歳300名を対象に、浮気・不倫についてのアンケート調査を実施した。

■近年、芸能界でも多く話題になっている浮気・不倫問題現代の浮気・不倫の実態を探るべく実施した浮気・不倫についてアンケート調査にて、事前のスクリーニング調査において既婚女性2162人から回答をもらい、浮気や不倫の経験のある人を抽出したところ、26%にあたる556名が「経験がある」と回答。実に3割弱の既婚女性が浮気・不倫経験があるという、芸能界顔負けの実態が明らかになった。また、浮気や不倫経験のある既婚女性のうち300名に、浮気のきっかけや、浮気への意識についてアンケート調査を行なった。

人妻の4人に1人は確実に不倫をしています
http://www.excite.co.jp/News/product/20161129/Dime_317744.html

探偵社によるアンケート調査なのですから、信頼できるデータでしょう。4人に1人が不倫をしているという数字はかなりリアリティがあります。わたしとしては、5割くらい不倫してると思っていたんですけどね(笑)

出会い系にどっぷりつかって不倫奥様とセックスばかりしていると、どの人妻もみんな不倫しているように思えてきてしまいます……。

しかし、冷静に考えれば3割弱ってのはものすごい高い数値だと思いませんか? 夕方のスーパーへ行けば近所の奥さんがわんさといるものですが、仮に20人の奥様がレジに並んでいたとしましょう。そのうちの5人は不倫を経験していることになります。それこそ石を投げれば不倫奥様に当たるようなものです。

では、なぜ人はそこまで不倫に走るのでしょうか? 不倫をしてしまうきっかけってなんなのでしょう? それほど魅力的なものなのでしょうか?

実際に不倫を経験している・継続しているわたしから言わせてもらえれば……それはもう、麻薬的に魅力的なものです。たぶんわたしは、死ぬまで不倫セックスをやめられないんだと思います。

携帯電話(スマホ)の普及により、不倫関係は爆発的に増えました

でも、「そんなに高いわけがない。自分の周りには少なくともそんなに高いわけがない!」と思う人もいるかもしれません。残念ながら、それはもはや過去の価値観になってしまっているんです。たしかに昭和から平成初期にかけては、こんなに不倫は多くなかったでしょう。女性というのはおしとやかで、不貞なんてもっての外である。それが大和撫子ではないか、と。

しかし、携帯電話の普及によりその価値観は粉々に打ち砕かれたのです。

携帯電話がなかった時代は不倫をするにも一苦労でした。まずそもそも出会いがありません。専業主婦やパートに出るくらいの人妻の場合、知り合える男性というのはごくごく限られてきます。家の中にずっといれば、出会いなんてそもそもありませんからね。

しかし、携帯電話があれば家にいながら出会いを探すことが出来ます。その役割を担うのが出会い系というわけですね。まさに革命でした。その昔、見知らぬ人妻とセックスするなんてのはとても難しいことで、それこそ庭師や郵便配達人、テニスコーチやヨガのインストラクターなど……今でも不倫してそうな職業としてイメージされるような、仕事で人妻と接する機会がある人くらいでした。

それが今やいつでもどこでも不倫希望の人妻を携帯電話ひとつで探せるわけですね。逆に、人妻も不倫セックスを経験してみたいという願望をすぐにでも叶えられるようになったわけです。女性というのは嫉妬心と好奇心が強い生き物です。人妻同士の井戸端会議で不倫しちゃった自慢なんてのを聞いた日には、「わたしだってしてみたい!」と思ってしまうものです。

事実、出会い系にはそんな不倫セックスに興味津々な人妻が山ほどいます。それこそ、毎日のように新しい人妻が登録してきますし、その波は途絶えるどころか日々どんどん勢いを増しているのが実際に利用してみるとよくわかります。いつの間にか不倫や浮気というのはすごく身近なものになっていたわけです。

もしあなたが不倫セックスをまだ未経験なのでしたら、一度くらいは経験しておくべきです。

なんせ人妻の4人に1人が経験済みなのですから、あなただって不倫セックスの気持ちよさを知らぬまま死ぬのは、何だかもったいないと思いませんか?

有名人の不倫スキャンダル

2016年は芸能人の不倫が多く取りざたされた年でした。なんといっても年明け早々にゲスの極み乙女の川谷絵音とベッキーの不倫がニュースになったときは、世間を大きく騒がせました。

あまりにそのインパクトとバンド名の語呂が良かったためか、誰かの不倫スキャンダルがあると「ゲス不倫」なんて面白おかしく表現されていたものです。とにかく、毎月誰かしらの不倫がスキャンダルとなっていたような、そんな不倫だらけの1年間だった気がします。

気になってちょっと調べてみたのですが、誰もが知っていそうな有名人の不倫スキャンダルだけでもこれだけあったのですから驚きです。

  • 川谷絵音(27歳):アーティスト
  • ベッキー(31歳):タレント
  • 宮崎謙介(35歳):元衆議院議員
  • 桂文枝(73歳):落語家
  • 石井竜也(56歳):アーティスト
  • 乙武洋匡(40歳):文筆家
  • とにかく明るい安村(34歳):お笑い芸人
  • ファンキー加藤(37歳):ミュージシャン
  • 三遊亭円楽(66歳):落語家
  • 高知東生(51歳):元俳優
  • 菊池 勲(45歳):美容師 ※小倉優子の夫
  • 中村橋之助(51歳):歌舞伎役者
  • 藤田義明(33歳):サッカー選手
  • 浦沢直樹(56歳):漫画家

いるわいるわ総勢14名!

あまり話題にならなかった不倫も含めたらこの数倍はいることでしょう。不倫スキャンダルになった人だけでカレンダーがつくれてしまいます(笑)

しかし、こうして並べてみると男性有名人ばかりなのが特徴ですね。唯一の女性であるベッキーが最大のインパクトを残しました。やはりセンテンススプリング!の爪痕は深く刻まれたようです。

では、世間一般においても男のほうが不倫しているのかと言えば、そうではないと思います。あくまでも芸能人という立場だからこそ、女のほうから寄ってくるのに加えて、記者が張り付くのも男のほうを追っかけるほうが効率がいいからでしょう。

全体で見ればむしろ女性の方が不倫をしている確率は高いといえます。

男と女では、女のほうが不倫を求めている

「不倫関係は男と女がひとりずつ必要なんだから、確率は同じくらいなんじゃないの?」

……と、そう思うかもしれませんが、それは大きな間違いです。なぜかと言えば「ひとりの男が複数の女性と不倫をするから」です! 女性は寂しさを埋めるために不倫をすることが多く、ひとりの男性と不倫をすればそれで満足してしまうのです。しかし、男性の場合はより多くのセックス相手を確保したい欲求がありますので、ひとりでは飽き足らず2人、3人と複数人と同時進行することが多いのです。

思い出しても見てください。中学生や高校生の頃、運動神経がよかったり、ちょっと不良っぽい男が、クラスの女子のほとんどを総取りしていましたよね。あれと同じことが不倫の世界でも起きているのです。

ただ、これはあくまでも一般社会での話。出会い系という閉ざされた世界ではまったく違ってきます。ここでは男も女もフラットな立場なのです。なにせ、いまの時代は不倫を求める女性が多すぎて、男女比が5:5どころか女性のほうが上回る事態さえ起きているのですから。

この理由もシンプルなものです。男性は一般社会の中で出会いがあります。会社内の若いOLと不倫関係をもつ上司なんてのは定番ですよね。島耕作だって何度も部下に手を出してきましたし!

しかし、奥様は一般社会の中で出会いがありません。あるとしてもせいぜいパート先くらいですが、どこにでも1人はいる下世話な同僚がいるところで不倫をしてしまえばたちまち噂になってすぐバレてしまいますから、あまりにもリスキーです。

つまり、奥様たちはネット上で不倫の出会いを見つけるしかないのです。

若い未婚世代とはまったく逆の減少が起きているのです。若い女性はわざわざ出会い系に登録なんかしなくても出会いがあるのが普通です。それなりの容姿でそれなりの性格なら、まわりが放っておかないですから。

若いのに出会い系に登録している女性なんて、どうしても年上のオジサマが好きといったジジ専をのぞけばブスばかりなのが現実ですし、登録者数だって少ないです。

しかし30歳を超えた人妻となってしまうと、もう出会い系にしか出会いの場がないのです。選択肢がないのですから、皆がそこに集まります。文字通り、人妻大集合です。

逆に30歳を超えた男性は仕事が忙しくなったり、性欲が衰えてきたりと、段々と出会い系に登録する人数が減ってきます。30代や40代といった年代は、ちょうど出会い系の男女比が入れ替わる時期でもあるのです。

男性の浮気は環境の変化や生活への不満からくる

専業主婦と会社勤めをしている旦那、どっちがより不倫をしやすいかといえばそれはもう圧倒的に旦那のほうです。外で働いていればそれだけでいろんな出会いがありますし、かかわる人間も多いですからね。

そして、男性の本能として、より多くの子孫を残したい欲求があります。男性がセックスに意欲的なのも元をたどればこの本能が原因です。もちろん、すべての男性が本能丸出しでは社会は成り立ちませんので、普段は理性や倫理で抑えています。

しかし、そういった常識を守れるのも普段の生活に満足していればのこと。飢えに飢えてもう食べ物を買うお金がなく、丸3日なにも口にしていない……。そんなとき、目の前にコンビニがあっておにぎりが並んでいたら、思わず万引きしてしまうかもしれないですよね。

男性の不倫だってそういった理由やきっかけがあるものです。多くの男性は不倫や浮気をするにあたって、まずはわたし生活に対して不満を抱えるところから始まることが多いです。

きっとこれを見ているあなたも、なにかしらの不満を今の生活にかかえているのではないですか?

  • 家にいても気持ちが安らがない。邪魔者扱いされる
  • トイレの電気を消し忘れたり、コップを出しっぱなしにした等の些細なことで執拗に注意してくる
  • 妻から女っ気がどんどん無くなり、太り始めたり容姿に気をつかわなくなった
  • セックスの頻度がかなり落ちた、もしくはセックスレス状態である
  • 妻と話してもなにかと突っかかってくる。常に機嫌が悪く、自分に当たってくる
  • 仕事が忙しいのを理解してくれない
  • 自分のわがままばかりを優先させ、それを認めないとヒステリーを起こす

などなど……。男性が不倫をはじめるきっかけとしては、奥さんとの不仲やセックスレスからというケースがほとんどです。奥さんとラブラブで仲が良ければ、そもそも不倫なんてしようとは思いませんからね。

妻をセックスに誘う断られ続け、セックスをまる3年以上一度もしていない……。そんな不満やストレスを抱えている時に、他に優しくしてくれる異性がいたとしたら……その人になびいてしまったとしても、それは何ら不思議ではありません。

長期間セックス行為がないと、男のしての自信を失ってしまいかねませんからね。最悪の場合は勃起不全(ED)に陥ることもあるのですから、自衛本能が働くのかもしれません。

人間は都合がいい生き物でして、相手に対して好意的な気持ちの時は、たとえ少しの欠点があったとしても好意的に受け止めようとします。しかし、その気持ちが逆になると、どんな些細な事でも受け入れることができず、ストレスとして感じてしまうんですね。

あるいは、単純にエロいムードに流されてホイホイついていってしまうケースだって多いでしょう。会社の飲み会などでいい気分になってしまい、同僚や部下と思わずエッチをしてしまったなんてのはよくある話です。

「据え膳食わぬは男の恥」なんてよく言ったものです。この言葉を作った人は、単に自分の不倫行為を正当化したかっただけだと思います(笑)「女性の誇りを守るために、男の義務を果たしただけじゃ!拙者はなにも悪くないでござる!」という言い訳がしたいだけの言葉ですからね。

実際、この言葉に背中を押されて不倫セックスを楽しんでしまった男性は実に多いことでしょう。わたしもそのひとりなのですから、この言葉は実に罪作りな言葉です。

女性が浮気をするきっかけは愛情の不足と自己承認欲求

では、女性はどんな時に不倫をしたがるのでしょうか? それは「旦那から相手にされなくなった」と感じた時です。いくら旦那側は相手にしているつもりであっても、なんの関係もありません。あくまでも主観のみで自分が寂しいか、満たされているのか、という部分だけを考えているのです。

男性の浮気のきっかけは「はっきりと説明できる要因」ことが多いのに対し、女性の浮気は「感情的であやふやな要因」が多いのが特徴です。男性であれば「セックスレスになったから」「夫婦仲が険悪になったから」「単純に他の女とセックスをしたかったから」と、理由を聞けばはっきりとした答えが返ってくるものです。

しかし、女性に対して不倫をしてしまった理由を聞いた時は、こんな答えが返ってくるのです。

1位の「パートナーとうまくいってない」や4位の「誘われたから」といったものは理解できます。飲み会での勢いなんてのもそうですね。

しかし、「好きになってしまったから」「なんとなく」「刺激が欲しかった」なんてのはもはや理由と呼べるのかどうか……。それってただの感情でしかないですよね?

男性であれば「セックスレス」を理由にあげる人が多いのに対して、女性では最下位というのも特徴ですね。

女性はやはり感情的な生き物であり、「共感」や「感受性」をとても重視します。パートナーと上手くいかなくなることで、自分を受け入れてくれれる人が誰もいなくなったような気持ちで滅入ってしまい「自分のことをわかってほしい」「もっと愛して欲しい」という気持ちがわき起こるのでしょう。

昔の思い出は美化されがちですが「昔はあんなに優しくしてくれたのに……」なんて言い出すのもたいていは女性のほうです。

「付き合い始めの頃は手をつなぐだけで緊張したり、毎日たのしくメールをしたり、顔を合わせるたびにキスもしたのに、それが今じゃ全然なにもしてくれない。毎日すごしてて、ドキドキすることがなにもない……」

そんなの、よく考えれば当たり前のことなんです。恋人から家族になったのですから、昔と同じじゃなくなるのは当然です。男性からしたらむしろ「行為で確かめ合わずとも、ツーカーの仲でいられるくらいに親しくなった」と前向きに捉えるものですが、女性はそうはいきません。

自分の中で愛されメーターみたいなものがあり、時間経過でどんどん現象していくのです。自分が求めているコミニュケーションが受けられないと、減る一方になってしまうわけですね。

そんなのは勝手な思い込みでしかなく、旦那の気持ちや立場なんかはまったく考えません。自分の気持ちがなによりも最優先なのです。女性は感情で動く生き物ですから、理論的な説明をして誤解を解こうとしても、馬の耳に念仏でしかありません。

一度でも悪い方向に考えてしまうともう止まりません。「もう女としての魅力を感じてくれなくなったんだ」と思うようになります。そんな時に自分に好意を寄せてくる男性が現れたらどうでしょう?もしくは、女性としての魅力を褒められたらどうなるでしょうか?

もし旦那との関係が円満でラブラブな生活をしているのであれば……

「この人は自分を愛してくれている。でもわたしには旦那がいる。だからわたしはこの人を愛してはいけない……」

という思考回路になりますが、もし先ほどのように承認欲求が満たされていない場合は……

「わたしには旦那がいる。だからわたしはこの人を愛してはいけない。でも、この人は自分を愛してくれている……」

という思考回路になり、不倫に走ってしまうわけです。逆に言えば、妻に不倫をされたくなければ常に「女として扱って」あげることが大事です。ちょっと出かける時などは服装やアクセサリを褒めてみたり、ふいに手を繋いでみたり、家事全般をねぎらってみたり。そうすることできっと愛されメーターも高水準を保てるのでしょう。

そんなちょっとしたことが出来る男性は、妻が不倫にはしることなく自分のことを愛し続けてくれることでしょう。愛されていればセックスレスになることもありませんし、些細な言動を執拗に注意されてお互いにストレスを貯めることもありません。

うーん、まさに理想の夫婦関係!素敵ですね!でも、そんなのきれい事でしかありませんよ!うちの家庭なんかもうボロボロですからー!ああー、不倫セックスさいこー!

承認欲求は人間としての本能であり快楽である

最近、女性は承認欲求を満たすことでセックスに等しい快楽を得ているという研究結果が発表されました(急に真面目)

承認欲求とは、平たく言えば「人から自分を認めてもらいたい」という欲求です。九九を覚えたからお母さんに褒めてもらいたい、サッカーで得点を決めたことをお父さんに褒めてもらいたい。そういった子供の頃からある根源的な欲求です。

それは大人になっても変わらず求めてしまうのです。男性であれば仕事を通じてその欲求を満たすことが多いです。「会社の業績に貢献し、大きな責任のある仕事を任せてもらえるようになった」なんてのはまさに承認欲求が満たされた瞬間ですし、昇給も己の働きに対する対価が認められた証でもあります。

しかし、女性の場合……とくに主婦はなかなかその承認欲求が満たされることはありません。そもそも、機会がないのです。褒めてくれる相手もいないし、褒めてもらえるような行為もしていないのですから。もちろん、家事や子育ては立派な労働であり、褒め称えられるべきです。しかし、今の日本では「そんなことはやって当たり前」といった風潮であり、褒められることは滅多にありません。

よくあるママ友同士の会話として

「◯◯さん、今日はまた一段ときれいなのね」
「そういう◯◯さんこそ素敵よ」

なんていうやりとりをイメージしませんか?これはまさにお互いに承認欲求を満たし合っている行為なのです。「あなたのことを褒めたんだから、わたしのことも褒めてよね」というウラが隠されているのです。

日常生活で致命的に不足している承認欲求を、恵まれない同士で少しでも満たし合おうとする涙ぐましい光景なのです。でも、それも続けばマンネリ化してしまい欲求が満たされることはなくなってくるのですから、なお悲しいですね。

性的欲求だって、承認欲求と大きく影響しています。性感帯を刺激されるのも快楽ですが「女としてのわたしを求めてくれた」という承認欲求が満たされた時も強い快楽を覚えるのです。

男性がセックスに求めるものは射精の快楽がそのほとんどを占めますが、女性は肉体的な快楽よりも精神的な満足感からくる快楽のほうを大事にしているといえるでしょう。

出会い系サイトでは、相手のことを褒めて求めてあげる

ここまでわかっているのであればあとはもう簡単です。女性は認められ、求められたがっているのですから、それを満たしてあげればいいのです。特に出会い系サイトに登録している女性なんてのは例外なく飢えています。

ですから、出会い系サイトで知り合った女性は、とにかく褒めてあげてください。

  • 「その髪型かわいいね」
  • 「◯◯さんの笑った顔、とても優しげで心が癒やされるよ」
  • 「服がとても似合っているね。色の組み合わせが素敵だ」
  • 「◯◯さんの目ってすごく魅力的で綺麗だね」
  • 「まさに僕の好みの体型そのものなんだけど、なにか努力してたりするの?」

と言った感じで、褒めるにしても具体的に褒めてあげるのがコツです。ただ単に「綺麗だね」「かわいいね」なんていってもそうそう喜んではくれないどころか、どこか薄っぺらくておべんちゃらな感じがしてしまいます。ポイントをしぼって褒めることで言葉にリアリティが出るのです。

外見的なことばかりではなく、内面的なことを褒めてあげることもお忘れなく。外見的なことを褒め続けても足し算にしかなりませんが、そこに内面的なことを混ぜることで掛け算となり、何倍もの効果を発揮するのです。

  • 明るくて楽しい雰囲気だね
  • 話が面白くて聞き入っちゃうな
  • 人の気持ちに立って考えてくれるんだね
  • 芯が強そうな目をしてるね
  • よく気が利くんだね
  • 他の女性とちがって、頭が良さそうな話し方するよね

などなど。外見的にも内面的にも、あまりにも大きくかけ離れていなければちょっと無理があっても使ってしまって大丈夫です。

出会い系での出会いに慣れていくと、いつしかこういった褒め言葉がもうパターン化されてきて、機械的に褒められるようになります。昔、営業の仕事をしていたことがありましたが、まさにそんな感じで……。心にもないことを反射でペラペラといえるようになるわけですね。その点、営業の人は出会い系を利用するのに向いているとも言えるでしょう(笑)

あなたも不倫を始めましょう

男にしろ女にしろ、不倫をしてしまうきっかけは必ずあります。逆に言えば、きっかけがなければ不倫なんてしないものですよ。

このブログをご覧のあなたも、そうなのではありませんか? これまで不倫に興味があっても、きっかけがなかったから実際にすることはなかった。そんな感じではないでしょうか?

それなら、今このブログを見たことをきっかけにすればいいのです。今の気持ちはどうですか?不倫したくてしたくて、たまらなくありませんか?他人の妻を、自分のチンポでよがらせたくありませんか?

よろしい!ならば不倫をはじめましょう!

鉄は熱いうちに打てともいいますし、もうちょっとだけ下にスクロールしていただければ、人妻と出会える定番の出会い系サイトをいくつか紹介しています。

今のやる気をそのまま勢いにして、わたしと一緒に不倫セックスをたのしみませんか?

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考えてみてください。一度、人妻のセックスフレンドを作ってしまえば、その後、何度も何度も何度もセックスできるんです。

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01 人妻出会いの基礎知識
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