えっ……あなたはまだ不倫を始めていないんですか?

世の中には3つのタイプの人間がいます。

  • いま不倫をしている人
  • いま不倫をしていない人
  • 一生不倫をする気がない人

あなたは一体どのタイプでしょうか? 少なくとも、こんなブログをみているくらいなんですから、最後の「一生不倫をする気がない人」ではないことは確かですよね(笑)

では、「いま不倫をしている」のか「いま不倫をしていない人」かのどちらかなわけですが……実はこの二つって、差があるようでほとんどないんですよ。なにせ、不倫をしたいと本気で思ったのなら、お手軽に始められてしまうのが今の時代なのですから。

「いま不倫をしていない人」の中でも、ほんとは不倫をしてみたい、1回でいいからどんなものか体験してみたい、という不倫に興味がある人は「これから不倫をする人」とも言い換えられるわけです。不倫の始めかたを知らないだけなんですよね、そういう人たちは。

世の中には不倫を楽しんでいる人で溢れているのですから。誰だって最初は童貞・処女だったように、誰しも初めての不倫があります。もしあなたが不倫関係や不倫セックスに興味があるのなら、始めればいいだけなのです。

「不倫天国行」のバスがあなたの目の前に停まっていて、続々といろんな年代の男女が乗り込んでいる様子を、ただ眺めているだけでいいんですか? バスに乗り遅れるな。あなたはただ乗るだけでいいんです。なんの準備も心構えもいらないのです。

「釣りに興味があるから、始めてみたいな」と思った時、まず向かうのは釣具店ですよね。そこで釣り竿やクーラーボックス、釣りに適した衣装・靴などを買い揃えて、休日に川や海まで出向いてようやく始められるわけです。

「不倫に興味があるから、始めてみたいな」と思った時、まず向かうのは出会い系です。

えっ……あなたはまだ不倫を始めていないんですか?
人妻と出会えるオススメ出会い系サイト
さて、人妻と出会うとはいっても、どの出会い系サイトを使うのかで、会えるかどうかはほぼ決まってしまいます。出会い系サイト選びを間違えるとぜったいに人妻に出会うことはできません。 世の中には「出会えない系サイト」が何千何万と存在し

そして無料で登録して、掲示板に書き込んで、メールをする。この間、10分ほどで済みます。あとは休日に待ち合わせをして、出かければいいんです。

釣りより全然簡単に始められると思いませんか?初期費用だってうまく無料ポイントの範囲内で済ませられれば0円で済みますし、わざわざ川や海まで遠出せずとも、近場の不倫奥様を探せば電車や車で10分くらいの移動時間で済むことも。

不倫は文化どころか、もはや趣味のひとつです

そう考えると、不倫ってすごくコスパのいい趣味だと思うんですよね。必要なものはスマホか携帯電話1台だけ。他に特別な機材や衣装はいっさい必要ナシ!女性とデートをするのは楽しいものですし、デートがめんどうならセックスだけを楽しむことだって十分に可能です。

わたしはもはや、不倫を趣味のひとつとしてとらえています。それくらいに今はカジュアルで、誰でも不倫が出来る時代になったのです。いまはスキー人口よりも不倫人口のほうがよっぽど多いのではないでしょうか?

なにせ、実に3割近くもの人が不倫を楽しんでいるとのデータもあるのです。

不倫騒動笑えない…「同じ相手と数年間、不倫した経験」3割近く「アリ」

2016年は年初から芸能・政治関連の騒動が多いが、なかでも連続したのが各方面での不倫スキャンダルだ。まず、ベッキーとバンド「ゲスの極み乙女。」 ボーカル・川谷の不倫騒動。そして「妻の出産入院中にタレント女性と不倫」をしておきながら育休取得を主張した衆議院議員・宮崎謙介氏の辞職、さらには書 籍「五体不満足」の著者として有名な乙武洋匡氏の”5人の女性と不倫”騒動…。ゲス川谷の存在のお陰で、続くふたりの時も「ゲス育休不倫」「ゲスの極み乙 武。」などと妙にキャッチーな見出しが踊っていた。

そんななかNewsCafeのアリナシコーナーには、ユーザーからなんと「同じ相手と数年間、不倫した経験…アリかナシか」というテーマが寄せられたようだ。調査結果とともにさまざまな意見をご紹介しよう。

【アリ…27.7%】
■火遊びは、なかなか止められないんだよ。
■現在進行形でしています。
■昔々な。結婚後も連絡を取ってたわ。子供ができた後もな。
■彼が転勤するまで続きました。転勤したらきれいさっぱり。
■今でも罪悪感はあります。
■ごめんなさい…若気の至り…2年後に身を退きました。
■独身だと嘘をつかれ、結果そうなってしまいました。
■何度も別れを試みましたがダメでした。10年後に籍を入れました。
■今の嫁さん。
■ホントに皆さん、経験ないの?

【ナシ…72.3%】
■無い!
■無いし、したいとも思わない。
■人のモンは要らない。面倒臭そう。
■不倫のネタは、気分が悪いし何の自慢にもならないのでやめて(汗)。
■慰謝料ガッツリ請求されたら面白いのにね。
■不倫した前提の質問がまずナシ!
■バチ当たるよ…。
■キモッ。
■不倫とか浮気とか…そんな問いが多いな…(呆)。
■不倫とか本当にあり得ない。汚らわしい。

結果は【アリ派】27.7%。また【ナシ派】にも「まだ半年…」「1回限り」などの声は寄せられていたので、設問に”同じ相手と数年間”という条件がなければ、【アリ派】は3割を超える。
両 派のコメントを読み比べればわかるとおり、その温度差はあまりに大きい。大抵のテーマは「どちらかと言えば」「強いて言えば」といったコメントが多くを占 めるものだが、こと浮気や不倫に関する設問についてはまったく相容れない様相だ。このことから何が分かるかといえば「一度でも浮気や不倫をした人間は、何 度も繰り返しやすい」ということではないだろうか。
今回【アリ派】に、非常に興味深い体験談が寄せられていたので紹介したい。「2年不倫してた。 結婚できない相手だし奥さんにバレたら彼に悪いから別れた」という内容だ。”奥さんにバレたら彼に悪いから”…。このコメントを寄せてくれた女性は”奥さ んに悪いから”とは一切考えなかったのだろうか。自分が”奥さん”の立場になったら…と考えないのか、それが疑問だ。

 おもしろいのは不倫否定派の人は、不倫という行為を毛嫌いしているということです。こういう人たちがまさに「一生不倫をする気がない人」のタイプなのですね。もっとも、今はそう思っていてもなにかのきっかけで改宗する人も多いとは思いますが……(笑)

さらに、このアンケートでは「数年間の継続した不倫関係」をしたことがある、もしくは今まさにしている人が3割弱だったというデータです。一夜限りの関係だったり、短期間だけの不倫というのはここに含まれていないのですから……それも含めたら、いったいどこまで伸びることやら。「一夜限りの関係」を含めるなら、5割を超えていても、おかしくないと思いますよ。

さんざん不倫を楽しんでいるわたしも、このアンケート形式でしたらナシのほうに入れることになってしまいますからね。一番長く続いた関係で1年ほどでしたから、数年間も続くというのはわたしはちょっと考えられないですね。

出会い系での不倫なんてのは「使い捨ての不倫関係」であると思っているくらいでちょうどいいのです。どうせ遊びなんですから、本気になられても面倒なだけです。

一度不倫の味を知ってしまうと、もう戻れなくなります

ただ、ひとつ気をつけて欲しいのは……いちど不倫関係のスリルや興奮を知ってしまうと、やめられなくなってしまうことです。きっと麻薬や覚醒剤にハマってしまう人も同じ気持ちなんだろうな……なんて思ってしまったりするものです。

えっ……あなたはまだ不倫を始めていないんですか?
人妻との不倫セックスは普通のセックスの7.5倍も気持ちイイ!
わたしはたまに思うんです。人妻との不倫セックスなんて知らなければよかった……と。 いちど人妻との不倫セックスを知ってしまったせいで、もはや普通のセックスではまったく満足できなくなってしまったんです。 出会い系で長いこと遊

こればかりは実際に不倫を経験してみないとわからないと思います。わたしも不倫の味を知ってしまった直後は、それはもうヤバかったです。毎週違う人妻とセックスして、月に6人の人妻とセックスをしたこともありました。まさにサルですね(笑)

いまはさすがに落ち着いてきましたが、それでもまだまだこれからもきっと不倫関係を求めていくのだと思います。単純にセックスが気持ちよくて止められないのもありますが、不倫という刺激があることで日々の生活も充実するようになりましたし、仕事にもメリハリが出てとてもいいフィードバックを受けています。

このように、様々な魅力とメリットのある不倫。興味があるなら、ぜひ始めてみるべきです。不倫は用法用量を守って正しくお楽しみくださいね!

不倫における暗黙のルールを知ろう

ただ、そんな楽しい不倫ですが、ぜったいに守らなければならない暗黙のルールが存在します。

当たり前すぎるからなのか、それともわざわざ口にするのは野暮だからなのか、あるいはそれを知っているという特権意識を共有したいのか……世の中には、さまざまな暗黙のルールというものがあります。厄介ですよね。

たとえば、野球には「野球の不文律」という暗黙のルールがあることは有名です。

野球の不文律(やきゅうのふぶんりつ)では野球における不文律について記す。野球には、公認野球規則(ルールブック)に記されていなくても守らねばならない不文律 (unwritten rules, unwritten codes) が存在するとされている。メジャーリーグベースボール (MLB) や日本プロ野球 (NPB) などプロ野球の試合においては、これを破ると故意死球などの報復を受けることがある。

えっ……あなたはまだ不倫を始めていないんですか?
野球の不文律 - Wikipedia

どういったものがあるかといえば……

  • 大量リードをしている場合、リードしている側は盗塁やセーフティバントをしてはいけない
  • ノーヒットノーランや完全試合を阻止するために、わざとバントをしたりしてはいけない
  • 連続本塁打後の初球を打ちに行ってはならない
  • 捕手のサインを盗み見てはいけない。また二塁走者が打者にサインを教えてもいけない
  • 投手は三振を奪ったときや、スリーアウトを取ったときに過度にガッツポーズをしてはいけない
  • ボールカウントが3ボール0ストライクになったときには直球を投げる。しかし、相手打者の癖や性格によってはこの限りではない

などなど。細かいものをあげればまだまだたくさんの暗黙のルールというものがあります。これを破った場合、次の打席で故意にデッドボールをぶつけられるという「制裁」が待っています。なんとも恐ろしい世界ですよね。

不倫にだって、ここまで細かくはありませんが、暗黙のルールというものがあります。これは、不倫をする際に相手と決めるルール……たとえば連絡を撮り合う時間帯を決めたり、ホテル代や食事代の負担はどうするか、といった決め事とはまた別のもので、わかっていて当然、守られていて当然といった基本的なものになります。

そんなこと当たり前じゃないか、と思われるかもしれません。ただ、アタリマエのことだからこそこうして再認識しておくことも大事ですので、ぜひ今一度こころに刻んでおいてください。

その1.相手の家庭を壊したり、干渉してはいけない

既婚者と不倫関係になる場合、相手の家庭はすでに破綻しているか、その直前であることがほとんどです。特に、出会い系で知り合う人妻となればなおさらでしょう。だからといって好き勝手にしていいというわけではありません。いくら事実上、すでに夫婦関係が破綻していたとしても、婚姻関係を継続している以上はまだ壊れてはいないのです。

それにほとんどの人妻は、今ある家庭を壊したいとは思っていません。多くの人妻は、ちょっとした火遊びや刺激が欲しいだけで登録しているのです。子供がいたり、生活があったり、世間体があったりと、なんだかんだ人間というのは今ある生活に対しては保守的になるものなのですから。

いまある家庭を壊してまで不倫をしたい!というような熱意のある人妻というのは、わざわざ出会い系のような回りくどい方法はとりませんからね。出会い系に登録している人妻は、アソビで不倫をしたいだけという認識を持っておけば、まず間違いはありません。

その2.生活のリズムを崩したり、崩させてはならない

不倫関係を継続するにあたって大事なことは、これまでどおりの生活や行動を続けるということです。なにか違うことをし始めた場合、多くの場合はなにかしらのサインがでてしまいます。よく言われるのは「何だかここ最近になって妻が綺麗になり始めて色気が出てきた」あるいは「夫が急に髪型を変えたり、服にこだわるようになってきた」といったような容姿に関する変化です。

不倫をし始めたことによって、異性との深い交流がはじまり、その結果として男として・女としての魅力が増してしまったというわけですね。ただ、それに関しては抑えることは難しいですし、その変化自体はいいことなのですから、なにかしらの理由を用意しておくことが大事です。

「最近、彼女ができたっていう部下が浮かれていろいろノロケ話をするものだからね。触発されて俺も若いころを思い出して、またお前を口説いてみようかと思ってな」

なんてふうに説明をすれば、きちんと理由と結果がわかりますし、それに奥さんに対するフォローもできるわけですから、怪しまれるどころかむしろ喜ばれることになるでしょう。

それくらいならまだいいのですが、急にスマホをいじる時間が増えたり、帰りが遅くなったり不定期になったり、仕事の飲み会がやたらハイペースになったりしたとなると、それは怪しまれてしまいます。

不倫相手と密会して楽しい時間を過ごしたいのはやまやまですが、あくまでもこれまでの日常の中で自然に収まる範囲内にしておきましょう。不倫がバレるきっかけというのは、そういう些細な違和感に潜んでいることが多いのですから。

その3.本気になってはいけない

このルールが一番大事かもしれません。出会い系での不倫はあくまでもお遊びであり、決して本気になってはいけないのです。

初めはお遊びのつもりだったとしても、密会を重ねるうちに情が芽生えてどんどんとのめり込んでしまい、あげくには「わたしにはこの人しかいない」という思い込みに陥ってしまうことも。

この場合、間違いなく泥沼関係を迎えてしまいます。万にひとつくらいは、お互いに本気になって離婚したあげくに結婚ということもあるかもしれません。しかし……「相手は既婚者なのに出会い系サイトで不倫相手を探すようなクズ」ということがお互いにわかってしまっているわけですし、不倫という禁じられた関係だからこそ魅力的に思えた相手も、結婚相手として落ち着いてしまえば悪いところばかりが目について前の夫婦関係よりも不幸になってしまう、なんて未来が容易に想像できます。

なので、絶対に不倫相手と本気になる、あるいは本気にさせてしまうことは避けるべき事案です。

自分はまだしも相手をどうコントロールすればいいのか?と思うかもしれませんが、これは普段からの「しつけ」をしておくことが大事です。たとえば、相手が無理をして会おうとしてきた場合。本来なら出かけないはずの時間帯に出かけようとしている、というケースですね。

その2のルールにもありましたが、こういった普段と違う不自然なことをするのはご法度ですし、ましてやそれが恋愛感情からくるものならなおさらです。たしかに、会ってセックスをすることは魅力でしょう。でも、そこはぐっと押さえつけることが大事です。

不倫関係がバレたり破綻したりするきっかけのひとつに「相手の暴走」というものがあります。不倫は会いたい時に会える関係ではないし、不自由な制限だって多いということはあらかじめ承知しておくべきなのですから。

お互いに一度冷静になるためにも「こういう言動があると怪しく思える」というのをお互いの視点から一度話し合ってみましょう。自分では、あるいは同性からは気づかないような「この人は浮気をしているかも……と感じるサイン」を知ることで、頭を冷やしたり言動に一層気をつけることが出来るようになります。

メジャーどころとしては、男性の浮気がバレるきっかけとしては「匂い」があげられます。自分以外の香水の匂いをプンプンさせて帰ってきたり、会社に行っていたはずなのに石鹸とシャンプーの匂いをまとって帰ってきたり、自家用車に他の女と思われる匂いが染み付いていたり……。

そんなところから発覚したりするものです。匂いというのは眼に見えないものですし、その匂いのある環境に長くいると鼻が麻痺してしまうので、自分ではなかなか気づきにくいものだったりしますからね。

逆に、女性の浮気がバレることはほとんどないそうです。バレるとしたら、決定的な物的証拠を掴まれた時がほとんどだとか。日帰り旅行のつもりで温泉に浮気相手といったら、帰りの電車にトラブルがあってその日のうちに帰ることが不可能になり、問いつめられてバレてしまったり。

あるいは不倫旅行で、たまたま泊まった先のホテルが、実は旦那の勤務先では社員割引がきくホテルで、後日になって旦那のもとに通知が届いてバレる……といったケースもあったそうです。

不倫がバレないためには、やはりルールと節度を守った行動が大事なわけです。不倫という行為自体がルールと節度から外れた行為であるからこそ、逆にそれを大事にしたいところですね。

 

オススメの出会い系サイト
人妻とつながるオススメの出会い系サイト

あなたがセックスをしたいなら、どんなに努力をしてでも人妻セフレを作るべきです。

考えてみてください。一度、人妻のセックスフレンドを作ってしまえば、その後、何度も何度も何度もセックスできるんです。

これまで大量に人妻と出会ってきたわたしがオススメする出会い系サイトを紹介します。

02 人妻出会いの心がまえ
人妻とつながる不倫クラブ