わたしの人妻出会い体験

「昼顔~平日午後三時の恋人たち」っていうドラマのヒットで不倫をする人妻が増えているそうです。

そういうわけで、わたしたち人妻マニアにはチャンスが増えているということですね。

わたしも、ごたぶんにもれず、たくさんの人妻を抱いてきました。

出会い系を利用している男性が常に考えているのは、確実に出会いたい。できればエッチな話が早い方が良い。といった事では無いでしょうか。出会い系サイトを利用している段階でエッチな話(実際に行為にいたる)については、通常の出会いよりも断然早いわけですが、まずは出会わなければ話になりませんね。

出会い系サイトのコツというものについて色々と考えた事がありましたが、わたしの経験則からはそういうものはほぼなく、試行回数をどれだけ行ったかが結果に結びついている感じがします。

そんな中でもヒット率をあげる工夫としては人妻や主婦を狙うということでしょうか。自分が妻帯者なので相手も家庭があると精神面で負担がない(お互い条件は同じという意味で)のが気に入っていて、そもそも人妻好きというのもあるのですが(笑)

わたしが出会い系でアプローチをするのは大体20代後半~40代中盤くらいまで。出会い系の年齢は申告制ですから実際にリアルに会ってみるまで何とも言えないという現実もありますが、大体この辺りで複数の女性にアプローチしています。メールのやりとりの中で「これは」と思える手応えがあった時点で一点集中に切り替えます。

本日はわたしのこれまでの人妻出会い体験談を紹介します。

まずは初めての人妻出会い体験から。

初めての人妻出会い体験

一昔前はダイヤルQ2だとか電話で色々と遊んでましたが、最近はインターネットで出会いが買える時代になってきました。

わたしが、はじめて出会い系を試したときの話です。

プロフィールを登録し、本人確認書類が受理されると早速メールが! しばらくほっとくと、メールボックスに十数件のメッセージが! とりあえずあやしくないと思われる主婦と名乗る女性にメールを送ってみました。するとレスがあり、しばらくやり取りが続き、無償のポイントは果ててしましました。

メールボックスを見ると、メッセージはどんどん増えていきますが、来すぎというほどのボリュームでもありません。

たのしくおしゃべりしつつ楽しんでいたのですが、とうとう待ち合わせをすることになりました。場所はどこにする?

という話題が出たので、渋谷でどう? と答えたところ、相手が指定してきたのは上野でした。

この時点で、なんか怪しいなと。しかし、行ってみないと始まらないということで、夜の上野で待ち合わせました。

そして、待ち合わせ場所に着きました。多少どきどきしながら待っていたのですが、なかなか現れません、そして待つこと15分後、現れました。

思ったよりカワイイ人妻です。

歩きながら話をすれど、主婦なんでしょ? と質問したところ、そーなのよー旦那が冷たくて、じゃあ行こうか。

ということでホテルへ直行しました。

出会うなら主婦が最高ですよ。専業主婦は子供を学校に送ると夕ご飯の支度までヒマなんですね。誰にも干渉されないこの時間はもう完全に不倫の温床となってます。

実際に平日昼間のラブホテルの稼働率と年齢層を調べると一目瞭然ですよ(笑)

狙い目は朝11時ぐらいに掲示板に入る「今から会える人」を募集する書き込み。

しかも人妻のSEXのテクニックは旦那との熱愛期間に磨き抜かれているのでとても素晴らしいSEX体験が期待できる!

割り切った最高のセックスライフを求めるなら人妻との出会いをお勧めします!

ただ、ネットで仲良くなった異性を好きになってしまったり、会ってみたいなぁと思ったときに注意することがあります。

どれだけ仲良く連絡をしていても、メールやチャットや通話では相手の全ては見えてきませんし、実際に会ってみなければ本当のところはなにもわかりません。

第一印象はこれから先の評価を、決定づけてしまうことです。初対面での印象は今後の「彼・彼女はこういう人」という物が決まってしまうので慎重に振舞わねばなりません。

もし初対面で悪い印象を植え付けてしまうと、そこから先挽回をするのが難しくなります。

ある程度良い印象を持ってもらうことができたなら、その後少し失敗したりしても、ある程度ならカバーすることができます。

なので、第一印象の振る舞いや挙動などの1つ1つが大切になってきます。

よく好きな相手には素の自分を見て欲しいという人が居ますが、それは自分の良いところを知ってもらって相手に好感を持ってもらってからでないとありのままの自分を見せることが逆効果なこともありますので注意しましょう。

会うときは、身だしなみに注意しましょう。

どこのお店に入っても困らないような服装を選びましょう。

ですがフランス料理や、いきなり格式の高いドレスコードのあるお店を選んでしまうのとは違うので注意しましょう。

清潔感を第一に、あくまでカジュアルな服装にしたほうが無難なようです。

可愛い、カッコイイと思ってもらいたい!と張り切り、相手の好みもしらないうちから気合の入った服装をしてしまう方がいらっしゃいますが相手の好みの服装を知ってからでも遅くないので、初めて会うときは普通の誰に会っても良いような服を選んでくださいね。

そして待ち合わせ場所と時間です。

ここが一番大切です。

はじめて会う時の待ち合わせの時間は、必ず昼間にしましょう。

そして会う場所は必ず人気のあるオープンカフェや喫茶店など、腰をすえて話せる場所にしましょう。

知らない土地で待ち合わせするときなどは、待ち合わせ場所の近くの駅の場所や交番などの場所も地図にして持っていくと無難です。

いくら気になる相手だから、メールで話したときは良い子だった、良い人だったと言っても、実際に会うまではどんな人かわかりません。

100%信用できる人は素敵ですが、その100%信用している心に弱みをつけこんでくる残念な人も大勢いることも確かです。好きだから信じたい気持ちもわかりますが、100%全力で信じきるのは、相手に会って実際に人となりを見てからでも遅くはありません。

相手から待ち合わせ場所を指定してきたときは、きちんと調べてから返事をしましょう。

女性が不安にならないように、人気のないところを選んだりしないよう配慮する事で相手に大切にしていると伝える手段でもあるのです。

そして会ったら相手の話をよく聞いて、自分の事も存分に伝えたうえで機械越しではない、相手との会話を思い切り楽しむのもコツのひとつです。相手が自分と楽しそうに会話してくれる事ほど嬉しいことはありませんからね。

是非皆さん色々なことに注意して頑張ってくださいね!

ただたんにセックスをするよりも、せっかくの人妻セックスなのですからシチュエーションを楽しみましょう!普段は他人の妻として生活しているのに、今は自分のチンポを咥えさせてハメたおしているわけですから、それを考えながらセックスするのはすごく刺激的ですよ!

ノーマルでの体験しかない奥様が大好物

いままでノーマルでの体験しかない奥様が大好物です。旦那とのセックスはいつもノーマルでセックスの楽しみをまだしたことがない女性。

今回のターゲットは出会い系で知り合った香織。

最初は軽く飲みに行く事に……はあんまりお酒が強くないらしくすぐに顔が火照って赤くなってました。

ほどよいころあいをみてホテルへ。香織はベッドの上では淫乱スイッチが入りものすごく積極的になりました。俺の上に乗ってアンアン喘ぎまくりでした。そして爆乳にパイズリしてもらって大満足でした。

女ざかりの体をたっぷりと堪能出来た1日でした!

今までの男性経験は3人で、言葉攻めもないノーマルなSEXしかした事がない香織は、5つも年下の男に命令され、調教されることに興奮してしまうんだとか。

最近は必ず「はい」と返事をさせることにして、返事を忘れたら、お尻を叩いたり、嘔吐するほど喉の奥にくわえさせたりして罰を与えています。

そろそろ飽きてきたので、最後にアナル開発したら、ノーマルな旦那さまにお返しくてあげようかと思っています。

香織は、旦那さんが浮気していて寂しいから出会い系サイトを利用しているとのこと。こういう人妻はとにかくやさしくやさしく。わたしは見た目がオットリ系なのでこのへんは有利。

予想通りの爆乳人妻。

アラフォーの人妻

まだわたしが初心者だったころの話。

色んなサイトを覗きながらも数回か試しているうちに、どうにか女性から反応がありました。初めのうちは疑わしいところもあったんですけど、あちらの方もそのように感じているのでしょう。間を置いて何回か試しているうちに、どうやら本気であり、真面目さが伝わってきました。

出会い系サイトとは、冷やかしなどもあって中々すぐにうまくはいかないものですし、イザ会うとなってもそれっきりの人も多いです。

でも、その点、彼女からは折り返しの際は、いかにも素直な文体でメールの返事がきますし、そして、「写真が欲しいな」と言って、いよいよアプローチを開始してみましたが、それでもまだ半信半疑で、気持ちははドキドキでした。

もちろん写真は届いたし、そして、遂にデートのメールの返事が届いたのです。

初めての不倫相手のデートなので何処にしようと迷った挙句、チョット知っている駅前の喫茶店にしました。 そして、ついに彼女は本当に目の前に現れたのです、

目の前に座った品のよさそうな、顔立ちもそこそこで、ワンピースが良く似合うスラーっとした、所謂、一見美人タイプのアラフォーの人妻でした。

その後、お酒も嗜むと言うので洒落た居酒屋で一杯と軽い食事を戴き、すっかり打ち解けあっている内に、それとなく「これから御都合はいいですか……?」と聞くと、照れながらも「よろしいですよ」と返事が返ってきました。

タクシーでホテルへ向かったその後は、さすがに彼女はチョット照恥ずかしそうにはしていたが、部屋に入って改めて顔を合わせると、真っ赤な頬に白い首筋が色香を誘い、“ニコッ”と笑顔を返しながら先ずは軽いキス、そして次第に深いキス、キス。 彼女のワンピースを静かに下ろすとベットへ横倒しにしました。

彼女の身体は透き通る様な色白で、細身の体には思えないほどの臀部のくびれと乳房の張り具合、スッカリ我を忘れる。 お酒のせいもあって下半身は既にピンク色に輝き、熟れきった体は熱く火照っているようで、さすがに人妻の女の盛り、熟女華やかな気品と体形を示していました。

ベットに倒れこんでからは、お互いが絡むように深いキス、彼女の口中に舌を差し入れると、思わず絡み返してくる。うつ伏せ状態の熟女の背中にわたしの全身を乗せ、肌色ピンクに染まった臀部の割れ目もはち切れんばかりでした。 その後はお互いにジャレ合うように、愛欲の中に沈んで行き、やがて両者の咆哮ととともに昇天を極めたのでした。

無職生活での出会い

わたしは、つい半年前まで、無職生活をしてみました。

自由の身になってみると意外とヒマです。出会い系サイトで誰か居ないかと思っていろいろと探してみました。

すると、意外と近所に33歳になる人妻と連絡が取れ、今夜会いたいと言う事だったので、了解し会う事にしたのです。

ホテルの部屋も、平日だったおかげで難なくツインルームを予約する事が出来、その日の夕方、わたしは少し早目にそのホテルに入ったのです。

2時間くらいしてから、ドアをノックする音が聞こえたので、確認してみると確かにその人だったので、部屋に招き入れ、挨拶を交わし合いながら、夜景をバックに乾杯をしたのです。

結婚をされているのだから、子供さんの事が気になりましたが、旦那が子供を欲しがらないので、まだ子供はいないと言う事、そして旦那は只今東京へ出張中だったのです。

お互いに少しお酒が入ってしまった頃、彼女が「シャワーを浴びたい」と言って、おもむろに立ちあがると、シャワー室に入り、そして暫くすると、バスタオル1枚になった彼女が出て来たのです。

久しぶりの女体に心臓が破裂しそうなくらいでしたが、気持ちを落ち着け、そっと彼女をベットに座らせると、その後は神戸の夜景をバックに心おきなく彼女と楽しい1夜を過ごしたのです。

彼女も積極的だったので、わたしも信じられない位興奮し、3発ヤって、やがて深い眠りに落ちました。

人妻はほんとうに簡単にヤレます

これはウソや偽り、誇張なしでいうと……人妻はほんとうに簡単にヤレます。

人妻ならかんたんにセックスできる理由とはいったいなんでしょうか?

考えてもみてください。人妻が出会い系を利用する目的ってなんだと思いますか?

そんなの一つに決まっています。セックスなんです。

独身女性であればまじめに結婚相手を探している方もいるかもしれませんが、人妻となれば話は別です。出会い系で男を探す理由……それはセックスにほかならないのです。

その日は昼で仕事を終えて帰宅しました。家に帰ってきて昼ご飯を食べてから、することもなくなりパチンコにでもいこうかなと思ったのですが、そこまで資金もありませんでした。

せっかくの午後休み。このまま家でダラダラするのももったいないと思ったのです、前に登録した出会い系で遊ぶことにしました。

平日の昼間なので主婦と遊んでみたいと思いました。自分はどちらかというと若い子よりも30代過ぎの熟女系が好きなんです。そんな理由もあって掲示板で主婦を探しました。

そうしたら、既婚者のメッセージがありました。一緒にカラオケにいかないかというもの。自分はその子に連絡をすると向こうもこちらを気に入ってくれたようですぐ遊ぶ約束を取り付けました。

そのまま待ち合わせ場所に行き、彼女とご対面。思った以上に綺麗で清楚な感じ。カラオケに行き、盛り上がってそのままホテル。人妻はやっぱり最高です。

実際にセフレを持った人はわかると思いますが……少しでも負担に感じるようなセフレはハッキリ言って面倒ですよね!

こっちはセフレだと思っているのに彼女ヅラされたり、あまつさえ結婚をもちだしてきたりしたら…即切ることになりますからね(笑)

その点、人妻はそういった心配がないのがなんとも素晴らしいことです。

月並みな話ではありますが、一度きりの人生なのです。やりたいことはやっておきましょう!いつか年齢的にどうしてもやれなくなる時が来てしまいます。その前にやっておかないと後悔しか残りませんからね。

特に不倫なんてものは他では味わえない気分や興奮を得られるのですから、チャンスがあれば一度はやっておくべきです!

とはいえ…もちろん、深入りはほどほどにしてくださいね(笑)

その後は、この人妻はわたしのセフレとなり、昨日また、会って来ました。

今回は泊まりデートということで、わたしも気合十分(笑)。一晩中セックスする勢いで出かけました。

パンツを脱がせると、そこはいやらしい愛液で大きなシミが。

脱がされているだけで感じてしまったらしい、湿ったマンコを触りました。

「アアッ……」

既にグッショリ濡れ、わたしがクリトリスを触るたびに腰を動かして反応します。

少し触っただけでクチュクチュ愛液が音を立て、早くちんちんを欲しがっています。

わたしはカチカチになったちんちんを一気にマンコに挿入。

「アアッ……!」

ビショビショのマンコはすんなりと奥まで迎え入れました。

わたしの腰と一緒に腰を振っています。

そのいやらしい腰使いに、わたしもイってしまいそう……。

「アアッ……ダメッ……もうイっちゃうッ……アア!」

マンコはいきなりチンチンを締め付けながらイきました。

出会い系サイト以外の人妻出会い体験

ちょっと趣向を変えて、出会い系サイト以外で人妻と知り合った体験を紹介します。

わたしは若いころ人妻と知りあうために昼間のバイトをしていました。

リサイクルショップです。そこは従業員が少なく12人程度でシフトを組んでバイトしていました。

その中で5人が人妻で昼間をメインにシフトが入っていてわたしもよく一緒に仕事することが多かったです。そこのバイト先は3カ月に一回飲み会を開いてくれてみんなの仲を深めてより良くバイトができるようにしていたみたいです。

お酒を交えれば当然関係も深くなるし、みんな仲良くなれていたので飲み会の成果は全然あったのかなって思います。そこで知り合った人妻は、子供がいて幼稚園に預けている間にバイトをしているっていうごく普通にどこにでもいる人妻です。

性格は明るく、バイト先でも中心にいるようなリーダー的存在。見た目は若く、綺麗というよりは可愛い系の人妻でした。ある時、今でいう女子会みたいな感じでバイト先のメンバーで飲み会をしていて、酔った勢いなのか連絡が入り呼ばれたので暇だったし、次の日バイトが休みだったことから行きました。何もなく楽しく飲んでその日は終わったんですが関係としてはもう一段階深まったような気がする飲み会でした。

というのもそもそも女子会。日ごろのストレスや鬱憤を吐き出す飲み会。話を聞いていても愚痴がほとんどで、一番びっくりした話題が夜の生活について。酔っていた勢いと人妻という大人の女性だからなのか恥じらうって感じがなかったです。わたしは聞いては相槌いれたりとその場は流していましたがそのリーダー的な人妻はわたしにちょっかいを出しては楽しんでいました。

バイト先でシフトを決める際に一応はみんな都合を考慮して決める形になっており、みんなの意見を取り入れながら作成しました。ある時、わたしも休みでその人妻も休みの時があり、その前日のバイト終わりに声をかけられ明日付き合ってほしいと言われました。旦那の誕生日プレゼントを買いに行きたいけど車がないから出来たら一緒に行ってもらえると男の気持ちも分かるし助かるんだけどって言われたので予定もなかったので付き合いました。

子供が幼稚園に行ってる間がいいってことだったので朝早くも一緒に買い物に行きました。買い物はすぐに終わり、その人妻を家まで送り、帰ろうかと思ったら付き合ってくれたお礼にご飯でも食べてっていうのでお言葉に甘えて家に上がりました。

今思うとそれは全部口実であってそういう関係になりたかったのが目的だったみたいです。わたしは大人の関係になった時は相手は人妻だし、凄く興奮したのを覚えています。

若さそのままにたっぷり楽しみましたがわたし以上に楽しかったらしくしばらくは関係が続きました。

その経験からわたしは人妻ばかりを狙うようになったのでした。

とはいっても、やはりバイト先で人妻とセックスをするのは、こちらも個人情報を知られているしリスクもあります。今はもっぱら出会い系サイトで人妻探しをしています。

40代の人妻~夫と完全セックスレス

最初に紹介するのは、40代の人妻。当時、わたしは20代前半。後から考えてみると、40代の飢えた人妻にとって、20代のギンギン男子は「ごちそう」以外の何ものでもなかったでしょうね。

正直わたしは「ちょっと熟女すぎるんじゃね?」と感じて、かなり迷ったんです。けど、相手がとにかく「やる気満々」で、それがメッセージのやりとりを通じてビンビン伝わってきました。それで、「何事も経験だ。熟女に遊ばれるのも人生勉強」と考えて、会うことにしたんです。

ちょい太目の熟女で、顔はまあまあ。何と言っても魅力的だったのが、おっぱいですね。とにかくボリューミーで、「ずっしり感」がハンパないです。若い娘のぴちぴちおっぱいと違って、さわり心地に味わいがあるというか、「パイズリ用おっぱい」って感じがしました。適度に肉が劣化してるんで、かえってパイズリしやすいんですよ。

彼女は夫と完全セックスレスで、それで出会い系を使うようになったんだそうです。

20代の人妻~夫をまったく愛していない

20代の人妻のケース。これはつい最近の体験です。彼女は20代半ばで、結婚してまだ1年足らず。つまり「新婚さん」でした。ふつうはラブラブなはずの新婚人妻が、なんで出会い系サイトを利用しているかというと、理由は「夫をまったく愛していないから」。

彼女は「経済力があり、将来性があり、性格が穏やか」という理由で、夫を選んだのだそうです。恋愛感情はほぼゼロ。つまり「安定性のある人生を送るための伴侶選び」だったわけですね。なので、夫とのセックスに満足できるはずがありません。

最初の40代の相手のケースとは真逆で、俺のほうが「ゴチになります!」って感じで、いただいちゃいました。若いんで「味わい」はイマイチでしたが、若い女肉はやっぱ美味です。

ご近所さんの人妻

今回のターゲットはややご近所さん。あんまり近所だと日常生活ですれ違ったりすると面倒なことになるのが嫌なので、あるていど距離があるほうが好都合なのですが良い感じになってきたのでデートの誘いにアタックし始めました。

わざとちょっと自宅からは離れた場所で待ち合わせをします。ホテルへのアクセスが程々に良い場所を選びました。出会い系サイトでえていた情報からすると、年齢は32歳、子供がいるけどパートで遅い時間帯に外に出ている事もあるので、その日はパートに出るという口実で出てくるとか。本人曰く、細身の身長160前後、どちらかというとカワイイ系だけど特に似ている芸能人などはいないとの事。

待ち合わせ場所にはかならずわたしは先につくようにしています。その日は待ち合わせの15分前でしたが、それらしき車が先に到着していました。ちょっとズルイですが遠目に運転席の女性をちょっと確認、ハッキリと顔は見えませんが、ショートカットのなかなかいい雰囲気の女性が乗っているのが分かりました。

時々メールのイメージとはかなりかけ離れた女性が現れる事もありますが、今回は大丈夫そう(笑)わたしも車を停めて彼女の車のそばまでいくと、ニコニコしながら彼女も車から降りてきました。たしかに30代にしては幼さの残るカワイイ系の顔立ちで、細身。ただ、細身ゆえにおっぱいは限りなく平らに近い……。

わたしは実年齢でサイトに登録していますが、リアルに会うと実年齢より若く見えるらしく、中年男性としてはちょっと得をしています。お互いの第一印象などで人盛り上がりしたら、わたしの車の助手席に乗せてドライブに行くことに。彼女の都合で食事は済ませてから外出しないとアリバイが成立しないようだったので、今回は食事などはナシ。そのまま雑談して車をのんびり走らせました。

話を聞いているとどうやら少々借金があるということらしく、パートに出ている経緯などの話をきかされ、ひょっとしたらその為の援助という話の流れになるのかと少し構えましたがそちらに話が押される事無く、セックスレスの話に。

子供が出来てからレスになったらしく、旦那最後にセックスしたのはもう何年前なのか思い出せもしないといいます。意地悪っぽく「じゃあオナニーしてる?」と聞くと「ほとんど毎日(笑)」との返答。なんなんでしょう、この初対面の人妻から毎日オナニーしてるという言葉を聞かされるだけで異様に興奮するのは。この奥さんが毎日エロいことを考えながらゴニョゴニョしてるのかという妄想も膨らんで一気にボクのテンションも上がってきました。

適当な所で車を停めて、どんなオナニーをするのかと冗談半分で聞くと「別に普通に、ローターとかバイブとか使って」と言うのですが、大人のオモチャを使うのは「別に普通」なのかとちょっと驚き。そうか、バイブとか……普通にゴニョゴニョか。

車内の雰囲気はすっかりエロムード、というか欲求の溜まった男女の一触即発というムードといってもいい状態。そんな時にわたしの口からでた言葉は「じゃあ今日はこのバイブ試して欲しいなぁ~」と彼女の手をわたしの股間に。なんというバカ中年(笑)

彼女は笑いながらわたしの股間をズボンの上からゴシゴシしながらキスを迫ってきました。やらしいチューをしながら彼女のおっぱいに手を伸ばしますがやはり見た目通りでちょっと残念な感触が…。「ちっちゃくてゴメンね(笑)」と笑う彼女がなかなかカワイくて「これぐらいが一番興奮するんだよ」と社交辞令もわすれずに。といいつつも自分のモノは彼女にとってどんな感触だったのか。

ちょっと場所変えようか。と言うと彼女はうなずきそのままホテルへ。旦那とは何年もしてないというが、日頃のオナニーが功を奏したのか、あるいは出会い系で結構遊びなれているのか、どちらかというと後者の雰囲気が強かったですが、とにかくむさぼり付くようなエッチはこの年代の人妻ならではといった感じ。

小さいながらも感度の良いおっぱいは最近そこそこ胸のある子と遊んでいたせいもあってか新鮮で逆に興奮しました。嘘から出た真とはこのことか(笑)などと思いつつもわたしの天然のバイブで楽しんでいただきました。

やはり人妻はノリもいいし、エッチもエロくて言うこと無しですね。

ちゃんとした彼女や嫁にはなかなか打ち明けられない、秘密にしている性癖というのはだれでも少なからずあると思います。興味はあるけど、もし軽蔑されたり拒否されたら今後の生活に支障をきたすし…と思うと踏み出せませんからね。

しかしそういった心配はセフレなら皆無です。むしろ、あっちだってノリノリになってくれる可能性のほうがよっぽど高いですし、向こうが抱えている性癖に付き合わされる心配をした方がいいかもしれませんねw

40歳人妻ちあき

最初はプロフィールでイケそうな人妻をさがしていたのですが、その中の一人がちあきさんでした。他の人ともやりとりをしていたので、ちあきさんと連絡もそつなくしていたのですが、なかなか世間話だけで進展がありませんでした。

ダメ元で「今日会えませんか?」とメールをしてみました。暇人と思っていたのですが「夜まで予定がある」と言われましたので、「夜からでも大丈夫です」 と返信し、夜の9時ぐらいに近くの喫茶店で待ち合わせをしました。

待ち合わせ前に初めて写真を送ってもらいましたが、あまり可愛くはない、でも、エッチはぜんぜんできるくらいでした。

待ち合わせの場所には車で行ってきました。先にお店に入っていた人妻ちあきさんを発見しました。思っていた以上に写真よりは可愛かったです。

しかも肌が見えるようなトップスにスカート姿というまぁまぁの露出をしていたので、「こりゃ良かった。エッチできたら良いな」 と思いました。

出会い系で出会ったのが、かなり久しぶりだったので、少し緊張しておどおどしてしまいました。久しぶりの出会いだしエッチを断られるかもしれないと思い紳士的に振る舞いました。次に会う時に様子を見てエッチを誘おうかと思いました。

そんな中、ふと人妻ちあきさんの方から、 「出会い系で会うってことは、少しはエッチな事、期待してきたの?」と聞いてきました。「そりゃ、あわよくばそういう事あれば良いなと思ってたよ」と答えたら、「わたしもそのつもりできたので、いいですよ!」と言われました。

旦那さんに怒られないのか確認しましたが、向こうも家に帰らない事がしょっちゅうあるようで、家庭内別居な感じでした。なので一通り話をしてから、近場のホテルに行きました。

ホテルにチェックインして、 とりあえず、テレビを見ながら少しお話しましたが、なにより久しぶりのセックスだったので緊張してしまいました。それを察してくれたのか、お風呂を待っているあいだに、エロい雰囲気をかもしだしてくれて、そのままキスをしてきてくれました。

そこまで行ったら止まらないので、そのまま服を脱がされ、「お風呂に入る前にする?」と聞かれました。我慢できなかったのはわたしよりも息子だったようで(笑)今にもやりたがっていました。お風呂を止めてそのままプレイ開始です。

ちあきさんは年のわりにハリのよいDカップほどのおっぱいでお腹回りもすっきりしてスタイルがよかったです。セックスはとてもグイグイくるタイプだったので、ずっと受け身ですることができました。ねっとりとしたフェラではさすがのテクニックに射精しそうになりましたが、久しぶりのセックスをなんとでもしたかったので、我慢しました。そのまま騎乗位で最後はフィニッシュしてしまいました。

そのあとはお風呂に行って、もう一度プレイを続行しました。かなりのスキモノな人妻でした。人妻出会い系サイトにはもっとエッチな女性がいると思うとやめられませんね。また覗いてみようと思います。

24歳の人妻

もっとも最近出会ったのは24歳の人妻です。かなり若く結婚してから3年程だそうですが、早くも旦那さんに不満を持って出会い系サイトを訪れたみたいです。

彼女は専業主婦で子供も保育園に預けているので、昼間はかなり暇そうで、掲示板の新着書き込みで彼女を見つけたのも真っ昼間でした。

わたしは仕事柄、暇も多くスマホをしょっちゅういじっているので書き込みを見つけてすぐにメッセージを送りました。

最初は気軽に自己紹介とかでしたが。

彼女からすぐに返事を貰え、メッセージを送り合うようになりましたが、彼女からのメッセージにはストレスが溜まっていることや旦那さんへの不満もちょくちょく書いてありました。

その度に、彼女の気持ちを理解して優しい言葉を送り、「こんなに可愛いのに」などどちょっと女心を揺さぶったりもしてみました。

そして、3日ほどしてから「会いたい」と送りました。

彼女はちょっと戸惑った様ですが、昼間に少しだけと約束して会うことになりました。

約束の当日、彼女の住んでいる場所から数駅離れた駅前で待ち合わせをしました。そこに来た彼女はさすがに若々しくて人妻とは言われなければわかりません。

メッセージではおとなしい雰囲気でしたが、実際にはエロさ満点の活発そうな雰囲気でした。

会ってからカフェで色々と話をして、1時間くらいして店を出ることになったのですが、「次どこ行く?」と聞くと、「どこでも良い」と言われました。冗談っぽく「ホテルでも?」聞いてみると恥ずかしそうに頷いてくれたので、そこからは手をつないでホテルに行きました。

ホテルの部屋の入り口でキスをしてからは、無言で彼女の体を楽しみました。彼女は部屋を暗くしたがっていましたが、それは認めずじっくりと鑑賞させてもらいましたし。

感じやすいのかたっぷり喘ぎ声も聞かせてくれ、興奮したわたしの股間もしっかりと舐めてもらいました。ゴムでの挿入と発射、そして掃除フェラとしっかりと楽しませて貰い次のデートの約束までしてその日は終了しました。

30代後半の人妻さんとの話

一昔前はテレクラが大流行しました。わたしもとてもお世話になりました。しかし電話は時間に縛られてしまいますが、出会い系サイトは非常に便利です。ただ声を聞いて相手の様子を直接確認できないことが難点です。

電話はここぞと言うタイミングで一気にたたみ込めます。しかしメールはゆっくりと考える時間があるのでどうしても理性が優先してしまう場合が多いと思います。会おうかどうかと迷っている人妻には電話で押した方が会える確率が高いような気がします。

メールで本物の人妻に会える基本的な心得として、エッチに関して旦那への不満や要求したくても言い難いことを聞き出してあげることがコツだと思います。

先日、その中でメールのやり取りで会えそうな感じになってきた30代後半の人妻さんとの話をします。旦那さんとのエッチがご無沙汰なことはよくある話ですがこの人妻さんはそうではなくてSMなどに興味があるわけでもなさそうです。どうやら「エッチを見てみたい」らしいのです。

こちらが怪しい者ではないことを伝えて安心させ、さっそく過激な裏DVDを準備して喫茶店で待ち合わせします。やや細身で身長は165センチと高めで身なりがきちんとして清潔感があります。美人とは言えませんが男好きのする顔立ちです。話をしてみると子供っぽい無邪気さがあって可愛い感じです。恋人感覚でラブホテルに入ります。シャワーを済ませてソファに座り彼女の白い肩を抱いてさっそく期待のエッチビデオを見始めました。

しかし彼女に特別反応がありません。様子が変だなと思い肩や腕を撫でながら彼女の話を良く聞くと顔を赤くしながらうつむいて、エッチをしている自分と相手の姿を見たいと告白してきました。旦那はいつも部屋を暗くするので相手も見えないし、今更部屋を明るくして欲しいとも言いにくいそうです。なるほどと思いさっそく部屋を眼一杯明るくして、幸いこの部屋にはベッドの横に大きな鏡があったので、その前でお互いの体がよく見えるようにエッチをしました。

クンニやフェラチオなどをしている時、彼女はかなり鏡が気になるようでチラチラと頬を赤らめ恥ずかしそうに見ていましたが徐々にあえぎ声が大きくなりアソコから愛液が溢れ出てきました。

そんな人妻のあられもない姿を見てわたしも興奮してきました。そして結合部が良く見える騎上位で鏡にもっと近づき彼女の脚を無理やり広げさせ「ほらほら!もっと良く見てごらん」などと大きな声を上げ、それに答えて彼女も鏡から眼を離さなくなり叫び声を上げて絶頂に達しました。次回はビデオカメラで撮影して2人で見る約束をして別れました。

「京都を案内してほしい」という人妻とのセックス体験

暇なときは出会い系サイトを見て何か出会いはないかなぁと探しているわたし。そんな時に日記で、「京都を案内してほしい」といった書きこみを発見。早速アプローチしてみたのが最初でした。

年齢は、40前半で写真を見ると見た目も若そうで、お顔も綺麗そう。とはいっても、これは風俗と同じで3割減で見ておいた方がよいだろう。なにせ、一番写りの良い写真を載せているだろうから。

京都だったら、当時住んでいた家からそれほど遠くない。元々、年上好きなわたしにとっては、願ったりかなったりの条件でした。

結局、話はとんとん拍子に行き、本当に京都を案内することに。

当日待ち合わせの場所に行くと、ワンピースを着た女性が登場。写真でみるより1割減といったところ。写真よりも細身で小柄でした。

しかし、彼女の服装はちょっと目を引く。ミニスカートはもちろんのこと、ちょっと露出気味。薄い生地で、下着も透けて見えている。ちょっと目のやり場に困る感じです。

早速落ち合って、予定を決めようとすると、「まずはお茶でもしない?」ということで、喫茶店へ。そこで、本当の目的を聞いたのでした。

彼女は既婚者。しかし、旦那以外にも男遊びがしたいと考えだしたのがこの方法。女友達と旅行に行くという口実で、旅行先で男遊びを楽しむというもの。当然その女友達も、旅行でのパートナーは調達済みということです。

「目のやり場に困るんじゃない?それを意識してこんな服をきてきたんだもの」と会った早々に見透かされて、その後は彼女のペースで、観光先よりもホテルということに。

彼女は真っ赤な下着であるが、脱がせてみたら透けています。ちゃんと下の毛も処理しているし、何よりも体には気を使っているみたい。

裸になった途端に彼女がまとわりついて、舌と手で散々もてあそばれた後に、わたしもご奉仕させてもらい、いざ挿入。「ピル飲んでるから大丈夫よ。」ということで、彼女の中に発射させてもらいました。

それから、彼女の要求のまま、夕方までに三発頑張り、お食事へ。そこで彼女の友達も合流して、夜の観光地で証拠の写真をパチリ。

「ねぇ、明日は彼女も含めて3人でしましょ。」ということになり、翌日も朝からホテルで過ごすことに。さすがに、彼女の友達も目的はエッチだけあって、わたしは2人を相手に奮闘し、とは言いながら、ふたりに散々に攻められて、合計4発。もうへとへとになりました。

「やっぱり若い子は違うわね」と、股間から出てくる白い液を指でもてあそびながらふたりの熟女さんは、ご満悦の様子。

ひと月に一度は旅行をして、若い男を骨抜きにしているのだそうです。また、今月も別の場所で、交わっているんでしょうね。

シャワーを浴びていない汗まみれのお〇んぽを美味しそうに舐める人妻とのセックス体験

その人妻は、34歳で、ご主人とは、今は、ほとんどエッチしていなんだとか。

子供が出来てから、セックスレスになってしまったそうです。最近の夫婦はこの悩みが多いそうで、セックスレスでこまって出会い系に手を出す人妻がどんどん増えています。男性の草食化なんていわれていますが、これは結婚した夫婦にもいえることなんですね。

その奥様は、今は、子供も大きくなり、彼女の性欲が増してきたのですが、ご主人は、彼女に関心を持たなくなってしまったそうです。

彼女は、何度か勇気を出して、誘ってみたのですが、ご主人は、してくれなかったので、出会い系サイトに男を求めたそうです。

わたしの写メを見て、この人ならいいかなと思い、メールをして、今回エッチすることになったのです。

彼女の要望で、エッチは、彼女が住んでいる所よりも遠方ですることにしました。

子供は、実家に預けて準備OKです。

エッチをする時間は、もちろんご主人が仕事をしている昼間です。

エッチする当日、彼女は、待ち合わせ場所の駅にいましたので、そのまま彼女を車に乗せ、彼女が住んでいる所よりも遠い所にあるラブホテルに行きました。

ラブホテルの部屋に入ると、彼女は「早くしたいの!」と言って、急いで服を脱ぐと、わたしの服も脱がせて、全裸になると、お〇んぽを見て、「もうガマン汁出てるのね」と笑って、握ってきたのです。

そして、そのままフェラもしてくれたのです。

シャワーを浴びていない汗まみれのお〇んぽを美味しそうに舐める彼女は、もう人妻ではなく、エッチが好きな女になっているようでした。

汗まみれのお〇んぽを綺麗にしたら、彼女はわたしをベッドに誘うと、わたしの体中を舐めてくれました。

「ぺちゃクチャ」と卑猥な音を立てて。

その音に興奮したわたしは、わたしも彼女の体を舐めたくなり、69の体勢にして、舐めあいました。

彼女のお〇んこは、アンダーヘアーが少ないので、クリトリスまで丸見えでした。

クリトリスは、充血してとても大きくなっていて、人差し指で触ると「あん!」と声を上げる彼女。

何度も触り続けると「クリは、感じるの。そんなに触らないで。あああ!」と感じまくる彼女。

さらに、わたしは、指と舌で攻撃すると、お○んぽを握りしめたまま「ああああ、いっちゃう!!いく~」と叫ぶような声でオーガムスに達しました。

そして、その後もその行為を繰り返し、2回オーガムスに達した後、彼女から「もう、入れたい!お〇んぽ、いれて~!」と言ってきたので、「何を入れたいの?」と意地悪な質問をすると、「あなたのち○ぽよ。早く入れてよ!!』と言ったので、正常位で、大きくなったお〇んぽをぶち込むと「ああああ、これが欲しかったの~。あああ!」と彼女は、とても感じまくる彼女。

そして、ピストン運動を繰り返すたびに、「あん、あん、あん!」とよだれを垂らして、感じるのです。

その姿を見たわたしは、とても興奮しました。だって、人妻が、よだれを垂らしながら感じているのですから。

その後、騎乗位、バックをしても、よだれを垂らして快感に浸る彼女。

最後は、正常位に戻り、ザーメンを発射しましたが、その時も、彼女はよだれを垂らしながら「アアア。もう、ダメ、いっちゃう!!いく~いく~」と言って、再度オーガムスに達したのです。

終わった後、「こんなに気持ち良かったの。初めて。ありがとう。またしたいわ」と言った彼女。

その後も、月2回のペースで、彼女とエッチしています。

エッチする時間は、もちろん昼間です。

そうだ、お金をもっている女性に、生活と性欲の面倒を見てもらおう

わたしがまだ出会い系サイト初心者だったころの話です。

そのころは、まだ出会い系サイトを攻略するテクニックがなかったので、お金を使って割りきりで人妻とのセックスを楽しんでいました。

しかし、お金がない時期が苦しい。

ある夏の日。

暑くなってくると、男にとっては嬉しい季節になってきます。女性が薄着になってくること。スカートも短くなり、上着もブラジャーが透けるようになってくる。

暑いのは、勘弁してほしいところではあるのだが、この楽しみは捨てがたいものがあります。

とは、いうもののお金がこころもとない時期だったので、欲求を我慢しなくてはならないのか。町に出れば、それこそ刺激が沢山あり欲望が渦巻いてしまいます。

とこことで、考えていたのだが、簡単に方法は解決することになった。そうだ、お金をもっている女性に、生活と性欲の面倒を見てもらおう。そうすれば、今年のわたしの課題は達成することができるはず。

思いついたら、善は急げ。さっそく、複数の出会い系サイトに登録します。メジャーどころ、数件に登録し、まずは、無料のポイントでどうにかならないかと考えました。

複数サイトに登録したこともあって、最初は、結構な数とコミュニケーションをとっていたのですが、だんだん、数が少なくなる。また、途中で、わたしの対象外とわかってくれば自然消滅させていたので、その数はどんどん減っていく。もう少しでポイントが無くなる。そのギリギリのタイミングでやっと人妻を捕まえることに成功しました。

年齢は、30歳後半の独身キャリアウーマン。お金もあるけど、仕事が忙しくて欲求不満っぽい。年下希望だったのでちょうどよい。プロフィールから行けば、わたしの目論見にぴったり。

なんとか目論見通りに行ってほしい。そう望ながら、約束をとりつけました。

実際にあってみると、まぁ顔はちょっと我慢しよう。しかし、見れないこともない。美人では決してないが、勃たないほど不細工ではない。そのうち見慣れればかわいく思えるかも。

姿も中肉中背。服の上からは、腹は出ていない。ちょっと胸は小さ目。こちらも、性欲以外の下心もおおありに状態なので、これ以上のことを求めるのは難しい。

待ち合わせの後は、食事へ。彼女の行ってみたかった所らしい。そこで、食事をしながら、話をしたのだが、案外気さくでしゃべりやすい。普段は、バリバリのキャリアウーマンとして働いているのだろう。しかし、それはある意味作られた性格で、その分のギャップがあるのかも。

こうして、彼女に食事をもらった後に、自然の流れでホテルへ二人で入っていくことになりました。

結論から言えば、彼女は、淫乱の類に入るでしょう。ホテルへ入った瞬間に豹変してしまいました。

こちらが十分攻めて遊ぼうと考えていたのに、全くできない。次々に彼女が繰り出す舌技、手技にこちらはなすすべはない。

もう、どんどん勃たされて、彼女が腰を振って、いかされてしまう。そういう感じになってしまいました。

とはいえ、わたしの目的は達成することができた。加えて、彼女はわたしを気に入ったらしく、その後もちょくちょくお誘いがきました。

36歳 サチコさん

36歳、一番オイシイ時期の女性ですね。

サチコさん。きっと偽名でしょうけどね。

社長をしているんだそうです。

女社長という肩書きも影響しているのでしょう。

恋愛という体験をあんまりできないみたいです。

平日だったので急いで仕事を終わらせて待ち合わせ場所へ。

あまり遅くまではいられないということで、ホテルに直行しました。

部屋に入ると早速裸になるサチコさん。

まずはじっくり見せてもらうことにしました。

見られていることに感じているようで、マンコは濡れてきていました。

わたしが手でマンコを広げて見ようとすると、恥ずかしそうに顔を背けながらも喜んでいます。

マンコはヒクヒクしながら愛液を出していました。

わたしは片手でマンコを広げてクリトリスをむき出しにすると、もう一方の手で触りました。

「アアッ!……そこはダメッ」

わたしはクリトリスを擦ったり摘んだり……その度に腰を動かし喜ぶサチコさん。

だんだんとサチコさんの喘ぎ声も大きくなり、愛液でビショビショになってきた頃、

「アア……ダメッ……出ちゃうッ……」

サチコさんのマンコから大量に潮吹き。

ジュブジュブとシーツをビショビショにしてしまいました。

不倫は……言い切ってしまいますが、とても楽しいです。

ただいつまでも続くものではないのですが…その有限さが、楽しみを引き立てているのかもしれませんね。

なんといっても一番の楽しみは不倫セックスになるわけですが不倫セックスの時の言葉攻めっていうのは思った以上に効きますよ。

特に旦那と比較させるようなことを言えば、相手はびっくりするほど濡れたりします。

世の中にはまったくセックスをしない不倫関係というのもあるそうです。

わたしからしたらちょっと理解し難いものではありますが…いずれはそういう楽しみ方もありかもしれないですね。

47歳アナル舐め

先日、お会いした47歳の女性にはいろんなことを教えてもらいました。

特に…この歳になって、初めてアナル舐めというものをしていただいたのですが、衝撃でした。

それ自体の快感もさることながら、なぜ今まで一度もしてもらわなかったのか。

この女性に会わなければ、この快楽を知らないまま一生を終えていたのではないか。

そんなことをしみじみと思ってしまいました。人生とは出会いですね。

50歳なんだけど大丈夫ですか?

「50歳なんだけど大丈夫ですか?」

こわいものみたさで行ってきました。

そしたらけっこう美人! 思いもよらず興奮しちゃいました。

3人の子供がいるってことだったけど、正常位で挿入した瞬間にあそこがキュっと締まって、それだけで発射しそうになっちゃいました。

だれにでもすすめるわけじゃないですけど、熟女は競争率低いので本当におすすめです。

最近は調子が良くて入れ食い状態!!

46歳ローターオナニー

さらに、翌週出会い系サイトでGETした熟女さん46歳。

メールから乗りが良かったので、この熟女に狙いをつけてアタック!

約束の日には居酒屋で、かんぱい♪

その後はもう当然の大人の楽しみタイム! ホテルで売っているローターを買ってあげたら、もう自分からオナニーを始めたエロさっぷり。

カメラを撮り始めたら、余計に感じだしちゃってました。

それにしても、凄いスケベっぷりでした。