人妻との不倫セックスは普通のセックスの7.5倍も気持ちイイ!

わたしはたまに思うんです。人妻との不倫セックスなんて知らなければよかった……と。

いちど人妻との不倫セックスを知ってしまったせいで、もはや普通のセックスではまったく満足できなくなってしまったんです。

出会い系で長いこと遊んでいると、定期的に若い女の子をつまみ食いしてみたくなるんですよ。いざ若い女の子とセックスする機会があっても、いつも物足りなく感じてしまい、がっかりしてまた結局人妻との不倫セックスに戻ってくる……というサイクルを3年ほど繰り返しています。

きっと、人妻との不倫セックスを知らなければ、純粋に若い女の子とのエッチを楽しめていたと思うんですよね。ただ、どうしてもこちらは「不倫セックスならではの快感」を知ってしまっているため、比べてしまうんですよ。

知ってしまうことが、こんなにも不幸なことだったなんて……。

快楽だけではなくコスパや効率でも優れている人妻セックス

言うなればこれまではアメリカ産の牛肉しか食べたことがなくて、それが一番おいしいと思っていたんです。「ステーキってなんておいしいんだろう!毎日たべようとは思わないけど、たまに食べるにはほんと贅沢なごちそうだな!」といった具合に、ステーキを食べられるだけで満足をしていたんです。

ですが……人妻との不倫セックスはもう、完全に別モノでした。A5ランクの松阪牛の味を知ってしまったんです。

しかも、セックスに至るまでのコストパフォーマンスや効率を考えれば人妻のほうが簡単で安上がりなことがほとんどなんですよ。

若い女性は他にやることや遊ぶことが多いので、会えるタイミングが先延ばしになってしまいがちです。コスト面でもデート代だったり食事代などもかかってしまい、1回セックスをするだけでもホテル代もいれたら1万円をゆうに越してしまうことも。「これなら風俗いったほうが楽なんじゃ……?」と思ってしまいますよね。

人妻は基本的に暇な時間を持て余していますので、こちらの都合に合わせてくれることが多いです。最短でしたらそれこそ翌日とかに会えたりしますし、欲求不満でセックスを求めていることが多いですから、デートや食事などをする必要がなく、ホテル代だけで済みます。

話をステーキにちょっと戻すと……こうなる感じでしょうか。

  • 注文して1時間後に出てくる5000円のアメリカ産牛肉ステーキ
  • 注文して10分で出てくる1000円のA5ランクの松阪牛ステーキ

どっちを食べたいかといえば、松阪牛ステーキに決まってますよね。

もちろん、「人妻とバンバンセックスしているときには不倫バレに注意」してくださいね。

セックスの満足度は、肉体と精神の掛け算で決まる

では、なぜそこまで人妻との不倫セックスが気持ちいいのでしょうか? 肉体的な快楽だけでいえば、むしろ肌のハリがあって膣の締りもいい若い女性のほうが気持ちいいのかもしれません。

しかし、単に肉体的な快楽だけでは測れないものが人妻セックスにはあるのです。それこそ、ペニスに対する刺激だけでいえば生身の女性の膣よりも、最近のオナホールのほうがよっぽど気持ちがいいそうですからね。

それでも、男ならやはりセックスがしたいものです。いくらオナホールが気持よくても、やはり所詮はオナニーなのですからどこか虚しいものです。それは精神的な盛り上がりに欠けるため、単純な快楽だけをそのまま感じているにすぎないからですね。

セックスであれば相手がいますので、相手の反応を見たり、相手からなにかされたり、自分がやりたいことをしたりと、精神的にワクワクして楽しい気持ちになれるものです。そういった精神的な盛り上がりが、肉体的な快楽に掛け算としてかかることで、最終的な快楽に繋がるものだと思っています。

「オナホールのオナニー」と「若い女性とのセックス」と「人妻との不倫セックス」の3つを計算式から快楽度数を求めてみましょう。

  • オナホールのオナニー
    肉体的快楽100 × 精神的快楽1 総合快楽度数=【100】
  • 若い女性とのセックス
    肉体的快楽80 × 精神的快楽10 総合快楽度数=【800】
  • 人妻との不倫セックス
    肉体的快楽60 × 精神的快楽100 総合快楽度数=【6000】

わたしの体感としてはこのような感じでしょうか。人妻とのセックスは若い女性とのセックスより7.5倍も気持ちが良いのです。とにかく、人妻とのセックスは精神面からくる盛り上がりが他とは文字通り桁が違うのです。

では、なぜそこまで精神面でここまで差がでるのでしょうか?

人妻は常に飢えている

まず、人妻の性的欲求は非常に強いものがあります。男性であれば、自分が中学生だったころを思い出してみてください。あの頃はとにかくもう性欲バカといいますか、授業中だろうがなんだろうがとにかくセックスのことばかり考えていた時期でしたよね。

人妻の性欲も同じくらいのものがあるのかもしれません。四六時中セックスのことばかり考えてしまっている点では、人妻も男子中学生も同レベルといえますからね。

そういった人妻が念願のセックスが出来るとなるとどうなるか……。それはもう、むさぼりつくようにしゃぶりついてくるのです。本当に、しゃぶりついてくるんですよ?ラブホテルの部屋のドアを開けた途端に、キスをされてそのままズボンを脱がされたりするのですから……そんなシチュエーション、若い女性とのセックスではまずありませんよ。

もうその瞬間にこちらもスイッチが入ってしまうんですよね。もはや制御できずに気取る余裕もない下手くそなキスをしながらお互いのカラダをまさぐり合うさまは、まさにはじめてエッチをする時の高校生のような気持ちになれます。

ただ欲求不満なだけなら若い女性だっていることにはいるでしょう。仕事の関係でほとんど外部と交流がなく、ひたすら一人で性欲を溜める日々……そんな若い女性と運よく当たることが出来れば、そんなセックスができるかもしれませんね。

背徳感というスパイス

しかし、人妻の魅力はただ欲求不満なだけではないのです。それは人妻でありながら不倫をしてしまっているという背徳感からくるスパイスにあります。

こればかりは実際に人妻とセックスをしてみないとなかなか想像ができないかもしれません。ただ、人の妻を寝取るのは、男としてこの上ない達成感と優越感を得られるのです。実際、そういう人の女を寝取ったり、逆に自分の女を寝取られることに興奮する人は多いのです。

寝取る側の興奮はよくわかるのですが、寝取られる側の気持ちはちょっとわからないんですけどね……。どうもマゾヒズムの一種なんだそうです。

寝取られ

寝取られとは、国語辞典的な定義では動詞「寝取る」の受動形の名詞化された言葉である。性問題用語としては、自分の好きな異性が他の者と性的関係になる状況・そのような状況に性的興奮を覚える嗜好・そういう嗜好の人に向けたフィクションなどの創造物のジャンル名、などを指す。ゲーム業界などでは、NTRなどと呼ぶ場合がある。

(中略)

紙媒体では、本橋信宏が新書「人妻はなぜそそるのか?」で、この性的嗜好を「寝取られの世界と人妻たちのこれから」という章を割いて紹介した。ネット上ではその種のサイトで賑わっていることや、「自分は寝取られ好きなのに寝取る役割を依頼される河合俊一似の男」や「妻に性感マッサージを受けさせるのを覗き見した男」の事例が紹介された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%9D%E5%8F%96%E3%82%89%E3%82%8C

実はわたしも一度だけ経験があるんです。2年前くらいに当時セフレ状態になっていた人妻から「ねえ、こんど旦那を交えて3Pしてみない? 前にもそういうことしたことあるんだけど、忘れられなくて」とお誘いを受けたのです。いま思えば、寝取られフェチをもつ旦那だったと理解ができるのですが、当時はそんな言葉や概念を知らなかったため、とても動揺してその場で断ってしまったのですが……今ならぜひやってみたいプレイですね(笑)

それはかなり特殊な事例ではありますが、やはり人妻との不倫セックスにおいて旦那の存在は大きいですよ。セックス中にこう聞くのは定番でありながら王道といえるでしょう。

「旦那とどっちが気持ちいい?」

と。当然ながら「あなたのほうがずっと気持ちいい!」と言ってくれます。そんなことはわかりきった答えではあるのですが、やはり直接人妻の口から聞くときはめちゃくちゃ興奮しますからね。

人妻とセックスする機会があったらぜひ聞いてみてください。もっとも「機会があったら」なんてあやふやな期待で終えてしまうのはもったいないですけどね。なにせ、その気になれば人妻とのセックスなんて簡単にできるんですから。

出会い系にはヒマを持て余した人妻が股をひらいて待っているのですから、利用しない手はありません。

ただ、最初にも言いましたように……気をつけてくださいね。人妻セックスは魅力的すぎて、他のセックスが楽しめなくなってしまいます。それでもいいという方だけ、人妻と不倫セックスをしてくださいね。

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考えてみてください。一度、人妻のセックスフレンドを作ってしまえば、その後、何度も何度も何度もセックスできるんです。

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